クラウドワークスで寿司を食べさせてもらうついでに、React+Reduxの導入状況について聞いてきた

クラウドワークスが、 社外のエンジニアに寿司をおごる企画をやっている というのを見かけて、寿司がタダで食べられるなら良いなと思い、なにも考えずに申し込んでみました。 1

crowdworks recruiting

選べる!寿司ランチ

この企画は、寿司を食べながら対話するエンジニアを指名できるシステムになっています。筆者は、最近案件で使ったReact+Reduxや、RailsとReactを組み合わせて使うことに興味があったため、また、最近子供が生まれてリモートワーク制度を活用していたということで、そのあたりにも興味があり、 suzan2go さんを指名しました。suzna2goさんは、クラウドワークスの中でも、 Reactの普及にとくに熱心 なエンジニアだそうです。

寿司

こちらがクラウドワークスで提供していただいた寿司になります。

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筆者もたまに出前する銀のさらの寿司

ごちそうさまでした。なお、お茶は出なかったので、ハックルベリーさんは申し込まないほうが無難かもしれません。 2

以下、聞いてきた内容です。

webpackはどんなプロダクトで使ってる?

なんでReact?

Rails + webpackで、なにか詰まったことは?

gemはなに使ってる?

redux使ってみてぶっちゃけどうだった?

子育て+リモートワークやってみてどうだった?

CrowdWorksのリモートワーク体制について教えて

その他

  1. 筆者のようになにも考えずに申し込む人間はレアケースで、応募してくるのは知り合いが多いそうです。なお、suzan2goさんを指名したのは筆者で二人目で、一人目は筆者の妻でした。
  2. 実際には、単にうっかり出し忘れていただけで、ふつうはお茶出るそうです。

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